クラス 54th2年4組
タイトル 南蛮王 孟獲
なし
紹介文
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講評
遊び人
ねぶたでは多いですが、こういう炎(?)って行灯であんまり見ないので、印象に残りましたね。
甲乙人
2001年のねぶた大賞「諸葛孔明と南蛮王」そのままですが、上手いです。
特に象の針金と色はかなり上手く、原作に近いものになっています。
ねぶたではよくありますが行灯ではあまり見ない、人間の右手あたりにあるような炎も再現していて、しかもきちんと光らせられていて素晴らしいと思いました。
夜の写真が2枚あり、担いでいるほうとそうではないほうで完成度が全く違うので、行列時には完成させられずに行列後に完成させたのでしょうか。この2枚を見比べると墨入れの重要性がよくわかります。
行列までに完成させられていたら金賞も狙えたかもしれません。