クラス 69th2年6組
タイトル 妖狐 那須野に果つ
銀賞
紹介文
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講評
保証人
まず最初に触れたいのが、裏面の狐のマジックミラーについてです。これは今までの北高行灯では使われたことのない技術だと思いますが、2年生ながらに成功していたと思います。とても驚かされました。これにより狐の神秘的な雰囲気がかなり演出できていたと思います。しっかり九尾も作られていてよかったです。

表面についてです。
女性の顔がかなり上手く、3年生レベルだと思います。ただ、胴体がどうなっているのかが分かりにくかったのがもったいなかったです。
また、男性は覆いかぶさるような構図で迫力がありました。顔の色が他に比べると少し濃すぎた気がしました。

来年も新しい技術にチャレンジすることを期待しています!